つねづね感じたこと、見たことをそのまま書き綴っております。また旅行好きなものだから旅行中、デジカメで寫した写真を公開しております。
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2013年08月15日 (木) | 編集 |
寝不足。
我が家と一軒おいての家に息子夫婦家族と隣り合わせに一人住まいの婦人がいる。
息子嫁との距離があるようで、いつも小さくなっている様子は伺えた。
その婦人、尿道炎で4~5日入院していたと言う。退院してその次の夜、10時過ぎに電話がきた。
夏バテで、早めに床に就いた日である。
突然鳴りだした電話の内容は「尿の出が悪くどうしたらいい?」。
まるで患者が医師に尋ねるような電話。
眠気ざまに妻が色々と聞いた結果
「そんな話はね、入院していた病院の先生に聞くことよ」。
と言うと、
「先生は夜中でいないから」。
「でも、病院なら必ず誰かいるはずよ」
「では連れて行ってちょうだい。一緒に行って・・」。
「あのねえー、夜中に個人で連れて行くと診療を断れる可能性が高いから、ここは救急車を呼んで、その病院を指定することよ」。
「そうすると、嫁に知られるから・・」と電話はつづく。

こちらは電話のやりとりですっかり目が覚めた。
そしたとうとう午前3時まで眠れない。
とうとう「深夜の懐かしいメロデーのじかん。それを聞いて伊明地にますます目が冴えた。
今日は寝不足。とんだ電話だった。

我が家にはそれではなくても医師の家でもないのに、病院のように病気に関する相談の電話がよくくる。看護師の家にはみなそうかな。
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